新潟市がん予防促進連携協定 締結団体 | 一般社団法人がんキャリア社会連携センター

私たちは普段、がんになっても安心して働ける社会を作るために活動していますが、政治の力が必要な場面が多々あります。 多くの政治家の方とお会いしてきましたが、私は、次期衆議院選挙に挑戦される内山 航(うちやま こう)さんを、自信を持って応援します。

内山 航 公式サイト:https://kou-uchiyama.com/

理由はシンプルです。 「この人は、本当に動いてくれる人だ」と、私自身が体験したからです。

■ 圧倒的な「実行力」と「スピード」

先日、私が内山さんのもとへ政策提言に伺ったときのことです。 一通りの説明を終えると、彼はその場で私たちの活動に深く共感し、なんと「即決」で当センターへの入会を決めてくれました。

「持ち帰って検討します」ではありません。 「良いことだから、今やりましょう」なのです。

さらに、その場で、「年明けのこの会合に来てください、そこで話を前に進めましょう」と、次の段取りまで数分で決めてしまいました。 この圧倒的なスピード感こそ、今の停滞した政治や社会を変えるために最も必要な能力ではないでしょうか。

■ 「弱さ」を知り、「再挑戦」を支える心

内山さんは「一人の小さな挑戦は、いつか誰かの夢になる」という理念を掲げています。 これは、私たちのがんサバイバーが、病気を乗り越えて再び社会で輝こうとする姿と完全に重なります。

痛みを知り、挑戦する人を本気で支えようとする温かさと、それを実現する実行力。 この両方を持っている内山さんだからこそ、私は新潟の未来を託せると確信しました。

■ 新潟から日本を変えるリーダーへ

口先だけの政治家はいりません。 私は、現場の声を聞き、即座に行動に移せる内山 航さんを全力で支持します。

私たちも、内山さんと共に「誰もが何度でも挑戦できる新潟」を作っていきます。 皆様もぜひ、内山 航さんの活動に注目し、力を貸してください。

一般社団法人がんキャリア社会連携センター 代表理事 白井 大志